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ゲストハウスに泊まりました。石造りの建物でシンプルで落ちついた雰囲気「Hostel Lipa(ホステル リパ)」チェコ、プラハ

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プラハ駅から徒歩15分くらいの場所にあるHostel Lipa(ホステル リパ)。石造りの建物で、建物内はシンプルでシックで落ち着いた雰囲気。そんなホステル リパの雰囲気をお伝えしますね。 シンプルでシックな室内 古い石造りの建築の外扉のロックを解除し、中に入るとそこは中庭。中庭を抜け、階段を上がり、再びロックを解除して建物に入ります。 男性用ドミトリーはこちら。今回、利用したドミトリーは、一段ベッドが2台、2段ベッドが2つの計6人部屋。部屋はとても広いので窮屈さは感じません。 共用キッチンです。共用の冷蔵庫もありました。 共用リビングはこちら。ソファがあって、シンプルだけどおしゃれです。 その他は、こんな感じです。建物内は、シンプルで落ちついた感じのデザインで清潔。 宿泊した夜の雰囲気は静かで落着けました 宿泊した夜の雰囲気は、一言でいうと静かで落着けました。 女性スタッフがチェックインをしてくれました。その夜にあるプラハのイベントやら、おすすめのプラハの情報を詳しく教えてくれましたよ。共用リビングは広くて、居心地よいです。夜は、共有リビングを含め、建物内はとても静かでした。 プラハは宿の宿泊費が日々変動 ところで、宿の予約は、Booking.comを利用。プラハの宿は、宿泊費が日々変動していて、ちょっと驚きました。宿が多いからなのでしょうか。 最後に Hostel Lipaは、小さなホテルのようですが、ドミトリーがあって、共用キッチンや共用リビングもあって、ゲストハウスに近い印象です。 今回の滞在では、交流は少なめでしたが、落着けましたよ。 プラハは宿が多いです。お気に入りの宿が、見つかるとよいですね! ------------ ↓ ランキングに参加しています。 にほんブログ村

【この街、この一枚】 上山温泉の街歩き写真

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上山温泉駅の改札を出て橋を渡ると街の雰囲気がかわった。 大型の旅館が並ぶ温泉街。 下町のような小さな店や路地がある通り。 武家屋敷の並ぶ豪華な通り。 表情がころころとかわる。 この通りは、暮らしと温泉街が交差しているかのようでした。 ----- ↓ ブログ村ランキングに参加しています。 にほんブログ村

【種からの家庭菜園日記 3週目】大根の秋植えは順調です!

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種からの野菜づくりを家庭菜園でしています。 種からの野菜づくりにこれまで何度かトライしました。 しかし、ちゃんと成長したことはありません。 9月に入ってから種をまき、3週目。 今のところ順調に成長しています。 育てているのは、桜島大根の種。 知人の鹿児島みやげです。 畑がある場所は、富士山のふもと。 ところで、大根を種から育てるのは、春にもトライしましたが、育ちませんでした。 原因はカメムシです。 9月の今、カメムシは畑にいないようです。 時期がかわると虫がかわり、野菜を育てるのに時期は重要そうですね。 秋植えは楽だ、という情報を耳にしていて、本当かな?と思っていたのですが、 もしかしたら、本当にそうなのかもしれませんね。 ------- ↓ ブログ村ランキングに参加しています。 にほんブログ村

猫島、田代島といえどもどこでも猫に出会えるわけではない。猫の居場所を見つけるこつ。

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猫の島として有名な田代島。田代島は、宮城県石巻市の離島です。 猫の島というからには、島のいたるところに猫がいっぱいと思うかもしれません。 今回、訪問してわかったのは、島のいたるところが猫の居場所というわけでなく、どうやら猫の居場所がありそうということ。 最初に言ってしまうとそれは、ずばり、 人のにおいがするところ 、です。 では早速、田代島の実際の雰囲気をお伝えしますね。 猫の居場所を見つけるこつを、何となく感じていただけたらと思います。 猫がいっぱいな仁斗田集落 石巻からの船は、島の南側にある仁斗田港に入港。 かわいらしくデザインされていて、楽しい気持ちになりました。 港の入り口に案内板が。 「ネコ 多い 少ない」 むむっ、えらいざっくりだけど、わかりやすい! しかし、本当なのでしょうか? 検証してみましょう! 左に向かうと、さっそく道でくつろいでいる猫がいました。 案内板がいう左にあるのは、仁斗田集落。 集落の間からみえる海。離島に来た、という感じがしていい感じです。 通りで猫たちに出会えました。 仁斗田集落にはカフェがあり、そこも猫がいっぱいでしたよ。 そして、集落を出て島めぐりしました。集落を出るとそこは森。森では猫に出会えませんでした。 ところで、ポーズをとっている男性は、アメリカからのワーホリで日本に滞在しているNさん。島に向かう途中でおしゃべりしたのがきっかけで一緒に島めぐりしました。 しばらく歩き到着したのは、自然教育センター。ここには猫が! 教育センターから僕たちの後をついてきた猫たち。せっかくなので記念撮影。 次は、猫神社です。ここにも猫がいましたよ。 大泊集落では猫に出会えませんでした そして、島の北にある大泊集落に到着です。 集落だから猫は居るかな。。。 居そうだけど。。。 居ませんでした。 人の気配があまりないのが関係しているのでしょうか。 大泊には神社、鹿島神社がありました。 森に囲まれた小さな山と階段。雰囲気がとてもいい感じです。 階段を登ると、そこはひっそりとして神秘的な雰囲気。 あっ、でも猫はいません...

【畑の日記】畑の虫たちがかわり秋がやってきた

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畑に住む虫たちの種類がかわってきました。 春から夏にかけてはチョウやカメムシが多かったのですが、 コオロギやバッタやトンボなどをみかけます。 (写真は草ぼうぼうですが、畑です(笑)) 季節が秋にかわったのですね。 本屋を遠くから眺めると、本が並んでいるのはわかり、 本棚の前まで行くと、色んな種類の本があるのに気づきます。 畑も同じようなものなのかもしれませんね。 ----- ↓ ブログランキングに参加しています。 にほんブログ村

ゲストハウスに泊まりました。繁華街のそばなのに妙に落ちつける純和風宿「欅KEYAKIゲストハウス」仙台

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(この記事は、2018年8月の訪問記です) 欅KEYAKIゲストハウスは、仙台駅から徒歩20分くらい。都会の繁華街にあるけど、古民家風の落ちついた雰囲気。 でも、純和風の建物で落ち着いた雰囲気で、ちゃぶ台のあるコミュニティスペースでの交流もありました。 そんな欅KEYAKIゲストハウスの雰囲気をお伝えしますね。 割烹料理屋だった建物は純和風 仙台駅からアーケード街を歩いて20分ほど。そこは繁華街。夜の雰囲気はご覧のとおり。 そこから少し離れると静かな雰囲気になり、その一角にあるのが、KEYAKIゲストハウス。もともと割烹料理屋だった物件をリノベーションしたゲストハウス。なので 純和風 の古民家風なのです。 入り口の前に立つと、そんなに大きくない建物だな、という印象。扉を横にスライドすると、視界に飛び込んできたのはバースペース。 奥に進むと、受付があり、そこでチェックインします。チェックインはお兄さんがしてくれました。 建物は、思ったより大きそうです。奥に長い建物なのでそう感じたのかもしれません。 一階には、自炊キッチン、共用の冷蔵庫、共有リビングのようなコミュニティスペースなどがありました。 二階は宿泊スペースです。写真はドミトリー(相部屋)。ベッドにカーテンが付いているのでプライバシー性があります。 妙に落ちつくちゃぶ台のあるコミュニティスペース ゲストさんがくつろいだり、飲食したりできるコミュニティースペースは和室。和室の真ん中にちゃぶ台があります。 ちゃぶ台を囲みゲストさんとおしゃべりしたり、スタッフの方々も一緒におしゃべりしたり。滞在した夜は、フランス、アメリカからの旅人さんと日本人3人の旅人さんがいましたよ。 ちゃぶ台のある和室は、落着けるし、リラックスできました。 最後に KEYAKIゲストハウスがある場所は、都会です。都会型でクールな感じなのかも、と当初は想像していました。でも、建物は古民家風。スタッフさんもゲストさんと一緒におしゃべりしたり。 今回、交流が多めの滞在となりました。でも、都会なので、夜、外に行ったり好きなように過ごせそうです。 都会の便利さがあり、純和風の宿でくつろいだ...

【写真の日記】峠の山道を超え、かやぶき屋根の農村集落、五十沢を歩く。山形県村山市

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五十沢(いさざわ)はかやぶき屋根の民家が残る山間の農村集落です。山形県村山市にあります。観光地化されていない、とても静かでおだやかな集落。 五十沢に行くルートの一つに峠越えの山道があります。人々がかつて往来した山道。峠の山道を超え、五十沢に行きました。 村山市にある湯船沢温泉から五十沢への山道に入ります。 こんな感じの山道が続きます。 途中、「種まき桜」という桜の古木がありました。五十沢の集落からこの桜がみえ、この桜が咲くのを合図に種をまくのだとか。 そうして、五十沢に到着。湯船沢温泉からゆっくり歩き、五十沢まで30分くらいの山歩きでした。 村山の市街地の積雪量は1.5mくらい。一方、五十沢も村山市なのだけど積雪量は4mに達するそう。 集落を歩いていると、照りつける日射しの中、農作業をしているおばあさんがいました。 ここでの一年の暮らしはどんななんだろう。 ↓ ブログランキングに参加しています。 にほんブログ村